ミニマムイングリッシュ

最小限の英語力と学習プロセスで、ビジネス英語が話せる!

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同僚を英語で
今日は、ビジネス英語に必須な「同僚」という表現。 「私の同僚は〜です。」 「私の同僚と〜をしました。」 といった内容の表現は、度々登場する表現なので、是非抑えるようにしましょう。
英語での数字の単位
僕も昔は苦労したのですが、生徒さんも苦手に感じているなあと思うのは、英語での数字の単位です。 例えば、「50万円」、「3億円」という数字を英語ですぐに言うことができますか? 難しいと感じるのであれば、それは数字の単位のルールを理解していないからです。
便利なone ofの使い方
今日紹介するのは、便利なone ofの使い方。 one ofは「〜の1つ」という意味を持っていることは結構知られているのですが、実際に使いこなせている人は少ないように思います。 ということで今回は、どのような場面でone ofを使えばいいかをお伝えします。
なぜ、sameにはtheが付くのか?
本日は意外に知らないsameの使い方について。 sameは「〜と同じ」という意味の単語ですが、必ずthe sameというようにtheとセットで使われます。 なぜsameにはtheが付くのか、わかりますか?
aとtheの違いとは?
生徒さんからよく聞かれるのが、 「aとtheの違いは何ですか?」 という質問です。 aやtheは冠詞と呼ばれているのですが、そもそも日本語にない概念なのでとても難しいです。 そして、全てを完璧に理解しようとするとかなりマニアックになるので、泥沼にはまってしまいます。 なので、今回はこれだけ知っ...
エネルギッシュは和製英語です!
生徒さんとレッスンをしていると、energischという単語を使う人が非常に多いです。 日本語で言う「エネルギッシュ」のことですが、英語では通じません。 一見、通じそうなのですが、通じないんですね。 では、エネルギッシュを英語で言うにはどうすればいいかわかりますか?
回転ずしを英語で
外国人と食事をするとなった時に、やはり日本食を食べさせてあげたいと思うのが普通だと思います。 そんな時に、手軽に連れて行くことができるのが回転ずしです。 では、回転ずしって英語で何と言えばいいかわかりますか? kaiten-zushiと伝えても、当然ですが伝わりません(笑)
stadiumの発音に注意しましょう!
日本人が間違いやすい英語の発音シリーズ、今回はstadiumです。 カタカナで言うと、「スタジアム」になりますが、このまま発音しても残念ながらネイティブには通じません。 では、正しくはどういう発音になるのでしょうか?
見積もりを英語で
営業の仕事をしていると必ず必要になるのが、見積もりです。 では、見積もりって英語で何と言えばいいかわかりますか? いくつか言い方があるので、今回の記事で紹介していきたいと思います。