ミニマムイングリッシュ

最小限の英語力と学習プロセスで、ビジネス英語が話せる!

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thisとthatの違いとは?
今日はthisとthatの違いについて。 thisは「これ」、thatは「それ」と訳されることはご存知だと思いますが、どこまでがthisでどこまでがthatなのかご存知でしょうか? 今回はthisとthatをどうやって線引きするのかを、距離に注目してお伝えします。
ハイテンションは和製英語です!
日本人が間違いやすい英語の1つがハイテンションです。 He is high tension. とか He has high tension. といった表現を使う人が結構多いのですが、100%通じません。 なぜこれでは通じないのか? 代わりにどういった表現を使えばいいのか? を解説し...
staffとstuffの違いとは?
昨日のブログの『上司、部下を英語で』の中で、部下を英語でstaffと表現するとお伝えしました。 このstaffとよく似たスペルで、stuffという単語があるのですが、ご存知でしょうか? 今回はスペルがよく似ている、staffとstuffの違いをお伝えしたいと思います。
上司、部下を英語で
今回取り上げるのは、ビジネスシーンでよく使われる、「上司」、「部下」という表現。 上司はわかっても、部下を英語で何と言えばいいか、なかなかわからない人も多いのでは?と思います。 という訳で今回、上司と部下、それぞれの英語について解説していきます。
同僚を英語で
今日は、ビジネス英語に必須な「同僚」という表現。 「私の同僚は〜です。」 「私の同僚と〜をしました。」 といった内容の表現は、度々登場する表現なので、是非抑えるようにしましょう。
エネルギッシュは和製英語です!
生徒さんとレッスンをしていると、energischという単語を使う人が非常に多いです。 日本語で言う「エネルギッシュ」のことですが、英語では通じません。 一見、通じそうなのですが、通じないんですね。 では、エネルギッシュを英語で言うにはどうすればいいかわかりますか?
回転ずしを英語で
外国人と食事をするとなった時に、やはり日本食を食べさせてあげたいと思うのが普通だと思います。 そんな時に、手軽に連れて行くことができるのが回転ずしです。 では、回転ずしって英語で何と言えばいいかわかりますか? kaiten-zushiと伝えても、当然ですが伝わりません(笑)
stadiumの発音に注意しましょう!
日本人が間違いやすい英語の発音シリーズ、今回はstadiumです。 カタカナで言うと、「スタジアム」になりますが、このまま発音しても残念ながらネイティブには通じません。 では、正しくはどういう発音になるのでしょうか?
見積もりを英語で
営業の仕事をしていると必ず必要になるのが、見積もりです。 では、見積もりって英語で何と言えばいいかわかりますか? いくつか言い方があるので、今回の記事で紹介していきたいと思います。
slim、skinny、thinの違いとは?
英語を上達させるために大切なものの1つ、それは単語を日本語のまま覚えないことです。 例えば、slim、skinny、thinは全て「痩せている」という意味ですが、それぞれでニュアンスが異なります。 ※thinはよく知られている「薄い」という意味のほかに、「痩せている」という意味を持っています。 どのような...